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SOW 丹波焼マットトレイ(数量限定)

3,300円

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【hibi×丹波焼】丹波焼マットトレイ hibiに付属しているマットがピッタリとはまる専用マットトレイ。 hibiと日本各地の志ある作り手が、ともに伝統をアップデートしてゆく コラボレーションプロジェクト”SOW” 丹波焼らしい伝統の色合いと表現技法を残し、日常に溶け込みやすい フォルムに仕上げました。 陶器ならではの一点一様の表情もお楽しみいただけます。 ■ご使用前には必ず取扱説明書にて使用方法をご確認ください。 ■hibiをご利用いただくには専用マットが必要です  (トレイには専用マットは、付属しておりません)。 ■職人による手づくりのため、月産数量を決めてお届けしております。 ーーーーーーーーーーーーー 丹波焼マットトレイ  サイズ:約φ82㎜   厚み約11㎜ ーーーーーーーーーーーーー 【丹波焼について】  丹波焼は850年の歴史を持ち、 丹波立杭焼(たんばたちくいやき)とも呼ばれる 兵庫県篠山市今田地区付近で中世から続いている陶器の総称です。 瀬戸、常滑、信楽、越前、備前と共に日本六古窯のひとつ。 平安時代からその伝統 は現在まで一度も途切れることなく続いています。 丹波焼では、それぞれの窯元が土作りから焼成まで一貫して行なっています。 歴史や伝統を大切にしながらも、その自然豊かな風土からか自由な表現によって作られる焼き物が多くみられます。 また作家さんの多くは、全国各地の窯元での修行を経て戻り作陶している点も特徴です。そのため、さまざまな技法を活用した多種多様なデザインの器を生み出しています。 丹波焼は、素朴で味わいのある焼き物。 比較的重みを感じる器が多く、色や形などに決まりはありません。 そして、落ち着いた雰囲気の中にも存在感があります。 陶土は、三田市で採れる四辻粘土と、篠山口駅周辺で採れる弁天黒土を 採土・精製して使っています。 【窯元について】 作家:市野太郎 伝統を大切に守り続ける父と、伝統を守りながらも新しい作風に挑戦する 息子、親子二代で焼物を作っています。

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